- トップ
- 企業・教材・サービス
- 住信SBIネット銀行、小中生向けキャリア教育教材「おしごと年鑑」に紹介記事
2023年7月18日
住信SBIネット銀行、小中生向けキャリア教育教材「おしごと年鑑」に紹介記事
住信SBIネット銀行は、金融経済教育の一環として、小・中学生向けキャリア教育教材「おしごと年鑑2023」(朝日新聞社・朝日学生新聞社刊)に協賛し、ネット銀行のサービス、セキュリティなどを紹介する記事を掲載した。
「おしごと年鑑」は、2016年から毎年発刊されており、日本全国の小中学校(約3万校)と教育委員会、子ども食堂、学童、小児病棟などに寄贈され、子どもたちが将来の仕事に対するビジョンを描く手助けをしている。
同行は、「おしごと年鑑2023」の中で、「スマホが銀行の代わりになるってホント?」をテーマに、スマホでできる主な銀行取引やネット銀行のサービス、セキュリティなどについて紹介。また、同年鑑の使い方の例として、同銀の掲載ページを活用した「金融経済教育」の指導案も掲載している。
「おしごと年鑑2023」(市販版)概要
発売日:7月7日(金)〈2019年から市販を開始〉
発行所:朝日新聞社・朝日学生新聞社
発行部数:5000部
定価:2200円(税込)

「おしごと年鑑2023」同社掲載ページ
関連URL
最新ニュース
- 日本OECD共同研究、「OECD Digital Education Outlook 2026」を開催(2026年4月26日)
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)












