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2024年8月21日
アクロクエストテクノロジー、社内イベント「エンジニア川柳」俳句の日に実施
アクロクエストテクノロジーは19日、エンジニアの感性を養う新たな取り組みとして、「エンジニア川柳」社内イベントを「俳句の日」(8月19日)に実施したことを発表した。
「エンジニア川柳」とは、エンジニアが自分の業務や日常生活で感じたことを思いのままに詠む川柳のこと。
川柳を詠んでエンジニアの感性を養うことが、より良いシステム作りにつながると考えたという。さらに、今、日本では自然の情景などを表す俳句や、世相や流行を意識した川柳を詠むことに人気があるため、イベントを通じて日本文化に触れる機会を社内に提供することも目的だったという。
アクロクエストのエンジニアが詠んだ川柳の一例
■「蝉時雨 聞かずコードの 海潜る」
暑い夏に、外では蝉が鳴き響いているが、室内で涼みながら技術の勉強を楽しみ、
集中していたエンジニアの一句
■「電気代 怖いね PC(ピーシー) フル稼働」
猛暑の中、自宅でPC(パソコン)とエアコンをフル稼働させ、技術の勉強をしていたエンジニアの一句。機械学習の勉強をしているエンジニアにはよくある傾向のよう
■「失敗の 再発防ぐ 即共有」
小さな会社だからこそ、その日にあったミスや失敗はその日のうちに共有、教育して、
他の人にも展開して、再発を防いでいる状況を詠んだ一句
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