- トップ
- 企業・教材・サービス
- artience、「こどもキャリアサミット」に協賛
2024年8月27日
artience、「こどもキャリアサミット」に協賛
artienceは、7日~9日に開催された「こどもキャリアサミット2024」にメインスポンサーとして協賛した。
学生団体Stars主催の「こどもキャリアサミット」は、小学生が中・高・大学生とともにキャリアや夢を考え、大人に発表する3日間のキャリアイベント。artienceはイベント開催場所を提供するとともに、子どもたちのアイデアに対する相談やアドバイスを行ったほか、副賞としてartience賞を贈呈した。
イベントには6歳~22歳の約100名が参加。小学生が自由な発想で考えた「実現したい挑戦アイデア」について、どのようにすれば実現できるのか、中・高・大学生のサポートのもとにディスカッションを重ね、最終日には協賛企業の大人たちの前でプランの発表会を行った。
街づくり、万能細胞、法律教育の導入、未来のファッション、巻物状デバイス、バリアフリーアプリ、寄り添いロボット、VR授業、筋トレ発電、月面ビジネスなど、ユニークなアイデアが飛び出し、世代を超えて活発な議論が行われた。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











