2024年12月9日
データサイエンス研究所、「事例から学ぶ ビジネスパーソン向け統計データ利活用セミナー」開催
データサイエンス研究所は、総務省統計局から委託を受け政府統計データの利活用に焦点を当てた「事例から学ぶ ビジネスパーソン向け統計データ利活用セミナー」を12月11日、2025年1月21、2月21日に開催する。
e-Stat(政府統計の総合窓口)からデータをダウンロードし、その利活用方法について学ぶビジネスパーソン向けの無料オンラインセミナー。前提となる知識は不要。年齢、業務内容問わず、誰でも参加可能。
統計データの扱いが初めての人でも参加可能、基礎から丁寧に解説する。Excelの基本機能を活用して複雑なデータも簡単に整理・分析する方法を学んでいく。また、実際のデータを用いて、データ処理~グラフ作成~分析~解釈方法までを体験する。
開催概要
開催日時:
・第1回 12月11日(水)14:00~17:00
・第2回 2025年1月21日(火)9:00~12:00
・第3回 2025年2月21日(金)14:00~17:00
※3回同じ内容
開催場所:オンライン(Zoom)
対象者:誰でも可能
参加費:無料
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











