- トップ
- 企業・教材・サービス
- スキルアップNeXt、152名がGX検定 アドバンストに合格
2024年12月24日
スキルアップNeXt、152名がGX検定 アドバンストに合格
スキルアップNeXtは20日、「2024年第3回GX検定 アドバンスト」に228名が受験し152名が合格、合格率66.67%だったと発表した。

2024年第1回試験からの通算の受験者数は785名、合格者数は478名。「GX検定 アドバンスト」は環境省脱炭素アドバイザー資格制度の認定を受けているため、合格者は「環境省認定制度脱炭素アドバイザー アドバンスト」を名乗ることができる。
受験者を業種別に見ると、製造業が34.6%で最多。次いで、情報通信業が13.6%、金融業・保険業、電気・ガス・熱供給・水道業、 サービス業(士業を除く)が上位5つ。
また、受験者の役職を管理職と一般職に分けて見ると、管理職65名、一般職163名だった。

次回の受験日は2025年3月5日(水)12:00〜2025年3月19日(水)17:00を予定。申込締切は、2025年2月19日(水)12:00まで。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











