- トップ
- 企業・教材・サービス
- ミスミグループ本社、2024年度「ミスミ学生ものづくり支援」学生団体へ部品提供開始
2025年1月10日
ミスミグループ本社、2024年度「ミスミ学生ものづくり支援」学生団体へ部品提供開始
ミスミグループ本社は8日、2024年度「ミスミ学生ものづくり支援」の選考を通過した学生団体への部品提供を開始した。
本年度も、10万円相当の商品を提供する特別支援の対象として10団体、5万円相当の商品を提供する通常支援の対象として100団体の合計110団体を選出した。
「ミスミ学生ものづくり支援」は、“工学系ものづくり”に挑戦する学生団体を対象に毎年公募を行い、選考を通過した団体に同社商品を無償で提供するプログラム。
支援概要
支援対象:選考を通過した“工学系のものづくり”に取り組む学生団体合計110団体(特別支援:10団体、通常支援:100団体)
支援内容
通常支援:1団体につき、5万円相当のミスミ商品
特別支援:1団体につき、10万円相当のミスミ商品
商品提供期間:1月8日(水)~2月18日(火)
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











