2025年2月6日
IIBC、「第3回IIBC大学生英語スピーチコンテスト」開催 応募受付を開始
国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は4日、「第3回IIBC大学生英語スピーチコンテスト」の応募受付を開始した。

応募締切は3月6日15:00。本選は5月17日に都内にて開催され、予選を通過した8名による英語でのスピーチおよび質疑応答を審査し、受賞者を決定する。
開催概要
テーマ:現代社会における課題、問題を提起し、私たちがどう取り組むべきかを表現すること(扱うトピックは自由)
応募資格:英語を母語とせず、日本に拠点を置く大学・短期大学・高専(本科4年以上及び専攻科)に在学中の学生
応募締切:3月6日(木)15:00
審査
予選:最大8分間の英語によるスピーチの応募データ(音声とテキスト原稿)を審査
本選:予選通過者8名には応募時に提出した最大8分間の英語スピーチ(Prepared Speech)とそれに対する質疑応答を行い、審査によって1位~3位までを決定・表彰
賞品
・1位~3位の受賞者には表彰状、トロフィー、PC、テンプル大学日本キャンパスアカデミックイングリッシュプログラムを贈呈
・本選出場者全員にTOEIC Listening & Reading公開テストとTOEIC Speaking & Writing 公開テストの無料受験(各1回)を贈呈
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











