2025年2月25日
SRJ、英語の入試問題の長文化に対応するオンラインセミナーを3月1日~8日に開催
SRJが運営する日本速読解力協会は、オンラインセミナー「英語の入試問題の長文化に対応する~時間との戦いに終止符を打つために~」を3月1日~8日に開催する。
セミナーでは、英語運用能力評価協会の協力のもと、同協会理事長でもある駒沢女子大学の中野達也氏が、近年の英語の入試問題に対応していくためにどのような勉強をしていけばよいのか、中学生・高校生が心がけておきたい勉強のコツやアドバイスを講演する。
合わせて、新課程初の出題として注目される今年1月実施の大学入学共通テスト分析についても解説する。
開催概要
開催日時 : 3月1日(土)17:00~18:15/2日(日)11:00~12:15と17:00~18:15/4日(火)11:00~12:15/6日(木)11:00~12:15と17:00~18:15/8日(土)11:00~12:15
開催場所:オンライン
参加条件 : 中学生・高校生とその保護者、学習塾・スクール関係者
参加費 : 無料
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











