- トップ
- 企業・教材・サービス
- 障がい者支援施設職員向けeラーニング「サポカレ」、新コンテンツ「強度行動障がいを有する児童への支援」制作
2025年3月5日
障がい者支援施設職員向けeラーニング「サポカレ」、新コンテンツ「強度行動障がいを有する児童への支援」制作
NPO人材開発機構は3日、障がい福祉サービス施設で働く支援員のためのeラーニング「サポーターズカレッジ(サポカレ)」に、3月の新コンテンツとして「強度行動障がいを有する児童への支援」を制作したことを発表した。
2024年度報酬改定では「強度行動障害を有する児者の受け入れ体制の強化」と記載があり、「強度行動障害を有する児への支援の充実」と示されているように、児童期からの支援体制整備が求められている。
同講義では、強度行動障がいの理解を深め、行動の背景を踏まえた適切な支援方法を学ぶ。また、環境調整や視覚支援、多職種連携の実践についても解説し、現場職員の日頃の支援に役立ててほしいという。
関連URL
最新ニュース
- 総合型選抜、高校生保護者の7割以上が「仕組みを十分に理解できていない」と回答=森塾調べ=(2026年2月13日)
- α世代家族の健康意識調査、健康は「病気予防」から「コンディション管理(投資)」へ=α世代ラボ×ウンログ調べ=(2026年2月13日)
- 過半数の親「子どもの居場所がわからずヒヤリ」とした経験あり=NAKAGAMI調べ=(2026年2月13日)
- 子育て世代の6割強が「物価・学費高騰」を不安視 =キッズ・マネー・スクール調べ=(2026年2月13日)
- 子どもの計算力、「世帯年収や親の学歴、本の数などで差が」=スプリックス教育財団調べ=(2026年2月13日)
- 合格・入学祝い、もらう側の本音は「現金が一番うれしい!」=塾選調べ=(2026年2月13日)
- 飯綱町、「いいづなデジタルスクール」児童の3Dアート作品町内巡回展示を開催(2026年2月13日)
- 順天堂、医学生・研修医のAIに対する態度を測定する日本語翻訳版尺度の開発・検証(2026年2月13日)
- 大阪経済大学、学生が企画・運営・講義を担う「入学前教育」2月21日と3月10日に実施(2026年2月13日)
- 福井工業大学、NASA有人月探査ミッションArtemisⅡで宇宙船Orionの公式トラッキング協力局に選定(2026年2月13日)











