2025年4月15日
デジタル・ナレッジ、「日本型教育のデジタル教育輸出に関するセミナー」5月開催
デジタル・ナレッジは、大学・私立高校・教材出版社を対象に、「デジタル・ナレッジが提案するデジタル教育輸出ソリューション~海外で受講者が待っています!~」と題する日本型教育のデジタル教育輸出に関するセミナーを、5月8日に、東京・秋葉原会場+オンラインのハイブリッド形式で、無料開催する。
教育をデジタル化することで、国内津々浦々のみならず海外にまで高品質な教育を展開していく、「デジタル教育輸出」が今、急速に現実化しそのニーズが高まっている。
同社では、「デジタル教育輸出ソリューション」を展開しており、今回のセミナーでは、その概要、ケーススタディを詳しく紹介する。
開催概要
開催日時:5月8日(木)16:00~17:00
開催方法:会場+オンラインのハイブリッド形式
開催会場:デジタル・ナレッジ秋葉原本社[東京都台東区上野5-3-4 eラーニング・ラボ秋葉原]
参加対象:大学、私立高校、教材出版社
講師:デジタル・ナレッジ代表取締役社長・はが弘明氏ほか
主な内容:
第1部「デジタル教育輸出ソリューションとは」
・デジタル教育輸出ソリューションの紹介
・教育輸出拠点JDUの説明
第2部「教育輸出のケーススタディ」
・デジタル教育輸出ソリューションの様々なケーススタディの紹介
・JDU利用者の最新事例の紹介
第3部「教育輸出 進め方のステップ」
・海外展開を検討中の教育機関にメニューを紹介
定員:会場参加は先着10人限定
参加費:無料
申込受付:5月7日(水)まで
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











