- トップ
- 企業・教材・サービス
- Z会、資料請求で小中学生に「プログラミング学習オリジナル冊子」プレゼント
2025年5月12日
Z会、資料請求で小中学生に「プログラミング学習オリジナル冊子」プレゼント
Z会のグループ会社Z会は、自宅で学べる「プログラミングシリーズ」(通信教育)の資料を請求した小中学生と保護者全員に、オリジナルの「プログラミング学習のことがわかる冊子」をプレゼントするキャンペーンを、7月31日まで実施している。

同社は、年長から中学生向けに、自宅で学べるプログラミング講座を提供しており、今回のキャンペーン中に、「プログラミングシリーズ」の資料を請求すると、子ども向け「プログラミングドリル」と、保護者向け「プログラミング情報誌」の2冊をプレゼントする。
【キャンペーン概要】
実施期間:5月1日(木)~7月31日(木)
■「年長~小学生向け資料」請求のプレゼント冊子
①「プログラミングのことがわかるドリル~わたしたちのまわりにはプログラミングがいっぱい~」(子ども向けのドリルで、日常生活の中に存在する「プログラミング」について、シチュエーション別に問題を出題)
②「これだけは知っておきたい 小学生からのプログラミングの学び方」(プログラミングが気になる保護者必見の1冊)
■「中学生向け資料」請求のプレゼント冊子
①「プログラミングのことがわかるドリル~学校生活はプログラミングでできている~」(中学生向けのドリルで、プロセスや処理の流れを表現するときに使われる「フローチャート」も出題)
②「中学生のためのプログラミングの学び方~内申点対策から大学入試、さらに将来を見すえた対策とは~」(保護者向けに、中学生のプログラミング学習について何をどれだけ学べば良いのかを詳しく解説)
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]新年度スペシャル を公開(2026年4月6日)
- 小中学生の95%以上がAI利用経験あり =「ニフティキッズ」調べ=(2026年4月6日)
- 新小学1年生「将来就きたい職業」と親が「就かせたい職業」のギャップ =クラレ調べ=(2026年4月6日)
- 経済的に困難な子育て世帯の中高入学、過去最多の8割以上が「制服代の準備が難しい」と回答=セーブ・ザ・チルドレン調べ=(2026年4月6日)
- リスログ、「ITスクールカオスマップ2026年版」を公開(2026年4月6日)
- オーディーエス、鳥取県教委からGIGAスクール運営支援センター業務一式を受託(2026年4月6日)
- AI Samurai、文科省「アントレプレナーシップ教育アワード2026」で「発明寺子屋」導入校が受賞(2026年4月6日)
- monoDuki、DXハイスクール認定校の鹿児島県立市来農芸高等学校へ伴走型支援を実施(2026年4月6日)
- ミラボ、奈良県明日香村で子育て支援のオンライン予約「mila-e 予約」提供開始(2026年4月6日)
- 東京家政大学とコドモン、産学連携協定締結で保育ICT実践教育を開始(2026年4月6日)











