- トップ
- 企業・教材・サービス
- Z会、資料請求で小中学生に「プログラミング学習オリジナル冊子」プレゼント
2025年5月12日
Z会、資料請求で小中学生に「プログラミング学習オリジナル冊子」プレゼント
Z会のグループ会社Z会は、自宅で学べる「プログラミングシリーズ」(通信教育)の資料を請求した小中学生と保護者全員に、オリジナルの「プログラミング学習のことがわかる冊子」をプレゼントするキャンペーンを、7月31日まで実施している。

同社は、年長から中学生向けに、自宅で学べるプログラミング講座を提供しており、今回のキャンペーン中に、「プログラミングシリーズ」の資料を請求すると、子ども向け「プログラミングドリル」と、保護者向け「プログラミング情報誌」の2冊をプレゼントする。
【キャンペーン概要】
実施期間:5月1日(木)~7月31日(木)
■「年長~小学生向け資料」請求のプレゼント冊子
①「プログラミングのことがわかるドリル~わたしたちのまわりにはプログラミングがいっぱい~」(子ども向けのドリルで、日常生活の中に存在する「プログラミング」について、シチュエーション別に問題を出題)
②「これだけは知っておきたい 小学生からのプログラミングの学び方」(プログラミングが気になる保護者必見の1冊)
■「中学生向け資料」請求のプレゼント冊子
①「プログラミングのことがわかるドリル~学校生活はプログラミングでできている~」(中学生向けのドリルで、プロセスや処理の流れを表現するときに使われる「フローチャート」も出題)
②「中学生のためのプログラミングの学び方~内申点対策から大学入試、さらに将来を見すえた対策とは~」(保護者向けに、中学生のプログラミング学習について何をどれだけ学べば良いのかを詳しく解説)
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











