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2025年5月27日
インヴェンティット、法人・教育機・自治体等対象にセキュリティアンケートを実施
インヴェンティットは23日、法人、教育機関、自治体等の情報システム・セキュリティ担当者を対象に、セキュリティアンケートを実施することを発表した。
情報漏洩、内部不正、ランサムウェア攻撃など、企業・団体を取り巻くセキュリティリスクは年々増加している。IPA(情報処理推進機構)は組織向けの情報セキュリティについて脅威の順位を発表したが、ランキング以外にもさまざまな危機が潜んでいることを示唆している。
しかし、組織のリソース不足や知見の偏りにより、実態を正確に把握することすら難しいケースも少なくない。
こうした課題を受け、インヴェンティットは顧客のセキュリティアセスメントを担い、課題の可視化や解決のサポートができるよう、現場の実態に即した課題抽出と対策立案を支援する仕組みづくりを進めている。
その取り組みの1つとして、今回、情報セキュリティに関するアンケート調査を開始した。同調査では、実際の現場で直面している悩みや不安、現在の取り組み状況などを広く調査し、サービス設計の基盤とすることを目的としている。回答者には、数量限定で同社オリジナルノベルティをプレゼントしている(無くなり次第終了)。
アンケート概要
対象:法人、教育機関、自治体等の情報システム・セキュリティ担当者
所要時間:約3分
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