2025年6月24日
北海道科学大学、まちかどキャンパス「未来を描くチカラ:AR・VRで広がるクリエイティブの世界」28日開催
北海道科学大学は、まちかどキャンパス「未来を描くチカラ:AR・VRで広がるクリエイティブの世界」を、6月28日に開催する。
メディアデザイン学科の学生たちが、地域のニーズを取り入れながら、講義の中で制作した、AR・VRコンテンツの体験ができる。
コンテンツ作品は、地域を支えるテクノロジーとしての活用も視野に入れ、”未来の体験”を見て・触れて・楽しむことができ、テクノロジーとデザインの融合が生み出す、ワクワクする未来の世界を発信するという。
同日・同会場では、「出張オープンキャンパス in 函館」も開催。まちかどキャンパスの体験に加えて、機械工学科と薬学科による2つの体験プログラムも用意する。
開催概要
開催日時:6月28日(土) 11:00~15:00
開催会場:シエスタハコダテ 4階Gスクエア
参加費:無料
内容:
まちかどキャンパス
「未来を描くチカラ:AR・VRで広がるクリエイティブの世界」
出張オープンキャンパス
「回せ!ハンドスピナーで学ぶ ‟なめらか回転”のヒミツ」
「軟膏の調剤と化粧水作りを体験しよう!」
関連URL
最新ニュース
- 2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト 受験の注意・問題・回答速報・解説サイト情報(ベネッセ/駿台・東進・河合塾・朝日新聞・テックジム)(2026年1月18日)
- ゲシピ、埼玉県久喜市の小学校で「eスポーツ英会話」実証導入を開始(2026年1月16日)
- 日本の保護者、子どもへの期待に海外と明確な差。大学院進学を望む割合が子の希望を大きく下回る =スプリックス教育財団調べ=(2026年1月16日)
- 「AIが使えるか」よりも「AIを前提に問い、判断し、仕事を再構成できるか」へ =コーナー調べ=(2026年1月16日)
- AIが書きAIが審査する時代、「誰が就活しているのか分からない」=SHE調べ=(2026年1月16日)
- 小中学生の保護者の約4割が子どもに不登校経験・兆候ありと回答 =ベネッセコーポレーション調べ=(2026年1月16日)
- 親の働く姿、「見せる」「見せない」で子どもの将来の仕事意識に5倍の差 =塾選調べ=(2026年1月16日)
- 受験経験者の72.3%が「ストレスによるニキビ・肌荒れの悪化」を経験 =アイシークリニック調べ=(2026年1月16日)
- 木村情報技術、貝畑学園が「学校PAY」を導入、学費徴収業務の負担軽減と業務標準化を実現(2026年1月16日)
- Crefus、LEGO社の新教材「コンピューターサイエンス&AI」を日本の教育現場に提供(2026年1月16日)











