- トップ
- 企業・教材・サービス
- Z会グループ、高校生対象の企画「Z会監修 全国高校対抗 超良問プラス6 気候変動編」開催
2025年7月9日
Z会グループ、高校生対象の企画「Z会監修 全国高校対抗 超良問プラス6 気候変動編」開催
Z会グループのZ会は8日から、高校生対象の企画「Z会監修 全国高校対抗 超良問プラス6 気候変動編」を開催した。
同社は2018年2月から、セブン-イレブンの店舗と連動した「Z会監修 全国高校対抗 超良問ドリル」を開催している。今回は、標準的な主要5教科の科目にいま学ぶべきテーマをプラスした「超良問プラス」の第6弾として、気候変動をテーマに取り上げる。国語・数学・英語・理科・社会といった主要教科の問題に加え、気候変動についても考察できる問題を用意した。難関大学の受験に高い実績を誇るZ会の専門スタッフが監修し、知識だけでなく「考える力」を駆使しなければ正解にたどりつけない「超良問」を出題する。
超良問ドリルLINEアカウント内で出題される問題に解答してもらい、5問連続で正解すると、大塚製薬提供の「ソイジョイ」との引換クーポンを進呈する(挑戦できる回数は最大7回まで)。さらに、5問連続正解した人が事前に登録した高校(卒業生は母校など)にポイントが加算される。このポイントを高校別に集計したものを全国高校ランキングとして発表し、10位以内の優秀校には、大塚薬品から全生徒分の「ソイジョイ」を送付する。期間は7月8日(火)~21日(月)。誰でも参加できる。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












