2025年7月29日
城南進学研究社、オンライン勉強会「通信制高校入試とその後の学び」8月19日開催
城南進学研究社は、オンライン勉強会「通信制高校入試とその後の学び」を8月19日に開催する。
日頃から不登校の生徒に寄り添っている小・中学校の先生、フリースクールの先生、教育支援センターを対象とした進路支援に関する勉強会。
近年、不登校の生徒が中学卒業後の進路として「通信制高校」を選択するケースが増加しているが、通信制高校の「入試」はどのようにして行われるのか、入学後のミスマッチを解消するためにどのような準備をしておくと良いのか、について通信制高校の先生が情報提供する。
開催概要
開催日時:8月19日(火)11:00-12:00
開催形態:オンライン(zoom)
参加対象:不登校生徒支援に関わる小・中学校の先生 、フリースクールの先生、教育委員会(教育支援センター)
登壇高校:クラーク記念国際高等学校・飛鳥未来高等学校
①入試はどのように行われるか
②高校生活に向けて準備しておくと良いこと
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












