2025年10月7日
教育AI活用協会、「共創アカデミー 教育AIサミット@東京大学」11月16日開催
教育AI活用協会は、「教育AIサミット ~ 共創アカデミー@東京大学」を11月16日に開催する。
教育AI活用協会は、教育現場におけるAI活用の普及と教育の質向上を目的とした団体。衆議院第一議員会館にて「教育AIサミット」を、2024年・2025年に開催。さらに、東京大学での教育AIハッカソン、コクヨThe CAMPUSでの実例紹介、幕張メッセでの「教育AIサミット in Interop Tokyo」など、教育の未来を切り拓く実践的な取り組みを全国規模で展開している。
開催概要
開催日時:11月16日(土)10:00~18:00
開催会場:東京大学 伊藤国際学術研究センター・伊藤謝恩ホール
参加対象:教育関係者(教員・教育委員会・学校経営者・民間教育事業者)
行政・政策関係者、教育関連企業・EdTech事業者
次世代の教育に興味がある学生
教育×AIに関心のあるすべての人
プログラム(予定)
教育AIアプリづくりワークショップ
探究×AIの可能性を探るトークセッション
小学館コラボ企画「学校現場のAI活用実践コンテスト2025」
不登校やオルタナティブ教育の未来を考えるサミット
教育×AIをテーマにした書籍の著者が集まる座談会
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












