- トップ
- 企業・教材・サービス
- さつき、「ならこどもデジタル屋台村」でインクルーシブ電子黒板「MIRAI TOUCH」活用
2025年10月16日
さつき、「ならこどもデジタル屋台村」でインクルーシブ電子黒板「MIRAI TOUCH」活用
さつきは14日、7月26日に開催された「ならこどもデジタル屋台村 2025」で、インクルーシブ電子黒板「MIRAI TOUCH」を活用したと発表した。
会場内や各ブースに合計7台のインクルーシブ電子黒板「MIRAI TOUCH」を設置し、イベントの進行や体験価値の向上に貢献したという。
「ならこどもデジタル屋台村」は、現代の子どもたちに不足しがちな遊びの機会を、デジタル技術を生かして提供し、学びと融合させようとするイベント。「世界遺産の平城宮跡に最先端のデジタルコンテンツ&まなびの体験コーナー大集合!!」と題して、様々なブースが出展した。
提供した「MIRAI TOUCH」は、ChromeOSを搭載しタブレットPCを扱う感覚でアプリケーションの操作が可能な65インチの電子黒板。日本HPと協業した特別パッケージも販売していて、AIを活用した高性能カメラや高音質スピーカー、マイクを搭載したPolyのビデオバー「Poly Studio USB」と組み合わせることにより、周りの余計なノイズを除去して鮮明な会話が可能だという。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












