- トップ
- 企業・教材・サービス
- アプリ「毎日新聞ニュース」、朝・夕刊の記事がまとめて読める新機能追加
2019年12月26日
アプリ「毎日新聞ニュース」、朝・夕刊の記事がまとめて読める新機能追加
毎日新聞社は25日、同社の電子新聞サービス「デジタル毎日」のニュースアプリ「毎日新聞ニュース」に新しい機能を追加したと発表した。
新しいニュースアプリでは、これまでの機能を更に拡充して、アプリを開いてすぐに朝刊と夕刊の記事を読むことができるようになった。
朝夕刊の記事から見つけたお気に入りの連載を「マイニュース」でフォローすれば、読み逃すこともない。号外や速報はプッシュ通知で知らせる(設定は変更できる)。全国各地のニュースも都道府県別に読めて、動画も無料で楽しめる。
ニュースアプリのトップニュースは、365日24時間リアルタイムで重要なニュースを伝える。朝・夕刊1面トップから社会面のベタ記事まで「朝刊・夕刊」の編集ページごとに記事一覧が読める。
深堀りしたニュースやエッジのきいたコラムを読みたい時は「連載・特集」。また、マイニュースは、フォローした連載の新着記事が届く「ホーム」やブックマーク機能で記事を保存し、より便利になった。
「毎日新聞ニュース」アプリは、毎日IDを取得すれば誰でも利用できる。一部速報記事以外は有料プランの申し込みが必要だが、利用目的に応じて幅広い料金プラン(月あたり税抜700円~)が用意されている。
来年2月6日18時まで「福得キャンペーン」を実施しており、デジタル毎日「スタンダードプラン」が、最初の2カ月間月額100円(税抜)で利用できる。
関連URL
最新ニュース
- 神戸新聞社、兵庫県の公立高校推薦入試、私立高校入試の出願状況(倍率)を速報(2026年2月4日)
- 東京都、「AIとキャリアに出会う女子中学生対象ワークショップ」を実施(2026年2月4日)
- パーソルキャリア、Job総研が「2026年 学歴とキャリアの実態調査」を実施(2026年2月4日)
- 小1生の親の悩み、最多は「スマホ・タブレットを見る時間が増えた」=イトーキ調べ=(2026年2月4日)
- 第一学院BASE、日々の学び・成長を自信につなげる「グロースピッチ」を全国9拠点で開催(2026年2月4日)
- キーエンス財団、新大学1年生対象「給付型奨学金」の募集スタート(2026年2月4日)
- DOU、教職員・語学教育従事者向けChatGPTを活用した語学教育セミナー 27日開催(2026年2月4日)
- TAC、教員採用試験オンラインセミナー「模擬授業の達人セミナー」11日開催(2026年2月4日)
- クアリア、「探究のあり方を再考する」オンラインウェビナー 26日無料開催(2026年2月4日)
- マインドシェア、第114回教育情報共有会ウェビナーを6日開催(2026年2月4日)











