- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、「モラハラのない職場作り(中国語版)」eラーニングコースを発売
2020年9月24日
シュビキ、「モラハラのない職場作り(中国語版)」eラーニングコースを発売
シュビキは23日、中国語版eラーニングコース「モラハラのない職場作り」を発売した。
改正パワハラ法(労働施策総合推進法)により、ハラスメント研修が、避けて通れない課題となっている。現在は猶予期間となっている中小企業にとっても、これは同様。
更に、多くの企業では、法令で求められるセクハラ、パワハラに限らず、ハラスメント全般について、意識改革と防止に向けた教育研修が行われるように。その一つで、近年特に注目を集めているのが、モラルハラスメント(モラハラ)。
但し、こうした研修は全社員を対象に行うことが前提であるため、外国人スタッフを抱える組織では、その対応に苦慮するケースも珍しくない。日常業務の枠を超えた内容では、一律に日本語の教材が使えるとは限らない。
同作は、こうした実情に応えるべく開発されたもので、モラハラとは何か、どのような
ケースが該当するか、といった基本から、万一身近に起きた場合の対応などを、中国語で簡潔に解説。
日本語版・英語版と併せ、単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできる他、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むことも可能。
関連URL
最新ニュース
- ICT教育ニュース、<バナー広告>お試し半額キャンペーン (2026年6月4日)
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「社会人のためのデータサイエンス入門」受講者募集(2026年6月4日)
- 紀の川市、市独自の学力・学習状況調査(Learning Assessment)をCBT方式で実施(2026年6月4日)
- スタディプラス、東京都立通信制高校で「Studyplus for School」の運用保守業務を受託(2026年6月4日)
- 学習塾選びで重視するポイント、TOP3は「講師の質・人柄」「通いやすさ」と=NEXER調べ=(2026年6月4日)
- 子どものランドセルへのこだわり「あった」は約3割 =NEXER調べ=(2026年6月4日)
- ジェイシー教育研究所、全国大学入試問題データベース「Xam2026」予約開始(2026年6月4日)
- STOCK-UP、教員志望学生向け無料コミュニティ「TEACH OUT for NEXT-Education」開設(2026年6月4日)
- 東京科学大学×多摩美術大学×一橋大学、「AI時代を迎え撃つ『知的胆力』のための特別なリカレント教育(2026年6月4日)
- DMM.make TOKYO、ものづくりスタートアップ育成プログラム「TIB FAB Makers Challenge 2026」参加者募集(2026年6月4日)











