- トップ
- 企業・教材・サービス
- IIBC、目標スコア達成シリーズ第2弾「公式TOEIC Listening & Reading500+」発売決定
2022年7月15日
IIBC、目標スコア達成シリーズ第2弾「公式TOEIC Listening & Reading500+」発売決定
国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は13日、「公式TOEIC Listening & Reading 800+」に続く目標スコア達成シリーズ第2弾、TOEIC Listening & Reading スコア500 点超えを目指す、英語初級者に特化した新教材「公式TOEIC Listening &
Reading 500+」を8 月31 日に発売すると発表した。
TOEIC Program を制作しているアメリカのテスト開発機関ETS が、本番のテストと同じプロセスで制作した問題を使用。本書での学習がそのまま本番のテストに役立つ。また、過去のテストの正答率に基づき、500 点超えを目指す際に必ず正解したい問題を「基本の問題」として選別し、パート別に掲載。「基本の問題アイコン」 が付いた問題を中心に解くことで、効率的に基礎力を養うことができるという。
ガイダンスと3 つのセクションで、500 点を超えるために必要なスキルが身に付けられ、別冊「文法ドリル&音ドリル」で弱点を補強できる。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











