2024年9月13日
エンファクトリー、「研修の学びを最大効率で定着・応用させるには?」25日開催
エンファクトリーは、モノグサと「研修の学びを最大効率で定着・応用させるには?~人的資本経営時代における、インプット・アウトプットを科学する~」を9月25日に開催する。
多くの企業が、社員に向けたe-ラーニングや座学研修といった学びの機会を提供している。しかし、実際には「学んだことをすぐに忘れてしまう」「日々の実際の現場でうまく役に立っていない」といった悩みも多く聞こえてくる。
人への投資を行う人的資本経営において、研修をはじめとする「学び」への費用対効果が、より重要になる。成果に繋がる学びには、学習の定着と業務に活かせる育成プログラムが大切。
同セミナーでは、「研修の学びを最大効率で定着・応用させるには?」をテーマに、最新のナレッジ・取り組み事例を紹介。
講師には、「記憶定着」において最前線をリードするモノグサ 代表取締役 CEOの竹内 孝太朗氏を迎え、「越境学習」を通じて累計80社7000名以上の実践を支援してきたエンファクトリー 代表取締役 / CEO兼CHCO 加藤健太氏も登壇する。
開催概要
開催日時:9月25日(水)15:00~16:00
開催形式:オンライン(Zoomウェビナー)
参加費:無料
関連URL
最新ニュース
- 小中学生の95%以上がAI利用経験あり =「ニフティキッズ」調べ=(2026年4月6日)
- 新小学1年生「将来就きたい職業」と親が「就かせたい職業」のギャップ =クラレ調べ=(2026年4月6日)
- 経済的に困難な子育て世帯の中高入学、過去最多の8割以上が「制服代の準備が難しい」と回答=セーブ・ザ・チルドレン調べ=(2026年4月6日)
- リスログ、「ITスクールカオスマップ2026年版」を公開(2026年4月6日)
- オーディーエス、鳥取県教委からGIGAスクール運営支援センター業務一式を受託(2026年4月6日)
- AI Samurai、文科省「アントレプレナーシップ教育アワード2026」で「発明寺子屋」導入校が受賞(2026年4月6日)
- monoDuki、DXハイスクール認定校の鹿児島県立市来農芸高等学校へ伴走型支援を実施(2026年4月6日)
- ミラボ、奈良県明日香村で子育て支援のオンライン予約「mila-e 予約」提供開始(2026年4月6日)
- 東京家政大学とコドモン、産学連携協定締結で保育ICT実践教育を開始(2026年4月6日)
- ギブリー、富山高専発の全国高専向けAIコミュニティ「高専AIラボ」プロジェクト立ち上げ支援(2026年4月6日)











