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2026年7月22日

マインドシェア、教育情報共有会「iPadが文房具になった学校における『脱・ICT教育』」27日開催

学校分野でマーケティング支援を行うマインドシェアは、「教育機関の取り組みの認知・理解促進」と「知見の深化」を目的に、これまでに129回にわたり『教育情報共有会』を開催してきた。

7月27日に開催する第130回は、「「ICT教育」を越えて、子ども主体の学びへ -iPadが文房具になった学校における「脱・ICT教育」-」というテーマで、外山 宏行氏(近畿大学附属小学校 教諭・教育研究部長)が登壇する。

近畿大学附属小学校は、1954(昭和29)年創立の近畿大学附属小学校。
奈良市あやめ池の自然豊かなキャンパスに約700名の児童が通学している。全学年1人1台のiPad活用を筆頭に、Apple Distinguished Schoolにも認定された先進的なICT環境を「文具・教具」として日常的に活用し、デジタルと協働学習を融合した教育を展開。
常に「多様な考え方に触れる学びの充実」を図るための工夫・進化をしている。

開催概要

開催日時:7月27日(月)16時00分~17時00分
開催方法:オンライン
登壇者:外山 宏行氏(近畿大学附属小学校 教諭・教育研究部長)
ファシリテータ:西澤 陽介(株式会社マインドシェア)

第130回教育情報共有会の参加申込:
教育機関の人(無料)

企業・個人の人(5000円 税込)

関連URL

畿大学附属小学校

マインドシェア

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