2016年9月12日
小学生対象の体験型イベント「とうきゅうキッズプログラム」開催
東急グループは9日、小学生を対象に、親子で一緒に職業体験や施設見学、ものづくりなどのプログラムにチャレンジできる体験型イベント「とうきゅうキッズプログラム」を、11月から12月にかけてグループ各社の施設で開催すると発表した。いずれも参加費は無料。9月9日から参加者を募集している。
今回で10回目となる本イベントは、親子でさまざまなプログラムを通して社会体験をしてもらうとともに、生活に密着した幅広い分野で事業を展開する東急グループへの理解を深めてもらうのが狙い。
「ブライダルアテンダントでお祝いを!」、「発電を学んで、 電気を身近に感じよう!」、「電車のヒミツをのぞいてみよう!」など27コースが用意されている。全コース合計で409組818名の参加者を10月12日まで募集する。対象は小学生の子供1名とその保護者1名のペア。
申し込みはホームページ内の応募フォームから。
応募は子供1名につき1コースのみ。多数の場合は抽選となる。
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











