- トップ
- 企業・教材・サービス
- NICT/2014年度の海外研究者招へいの公募を開始
2013年9月18日
NICT/2014年度の海外研究者招へいの公募を開始
情報通信研究機構(NICT)は17日、2014年度の海外研究者招へいにかかわる公募内容をWebに公開した。
「海外研究者招へい」は、海外の研究者を受け入れ通信・放送技術の研究開発を行うことを希望する国内の機関を支援するもので、渡航費、滞在費等の招へいに必要な経費を支給する。
幅広い利用を目指し「年度をまたがる招へいができる」「優秀な博士課程在籍中の研究者を招へいできる」「著名な研究者を招へいできる」「講演等の学術啓発活動を行うための招へいができる」などの特徴を持つ。
公募期間は2013年9月17日~2013年11月1日17時まで。
問い合わせ先
情報通信研究機構 国際推進部門 国際研究推進室
電 話:042-327-7310, 5261
int_prog@ml.nict.go.jp
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












