2013年12月3日
フェイス/絵さがし絵本アプリ「どこにいるかな?」をリリース
フェイスは11月29日、知育アプリ専門ブランド「Kidzapplanet(キッザプラネット)」の最新作「どこにいるかな?」の配信を開始した。
「どこにいるかな?」は有名童話の世界に逃げ込んだネズミを探す、動く“絵さがし絵本”アプリ。
赤ずきん、シンデレラ、ピーターパンなどの有名童話10シーンをピックアップした。
それぞれの童話のシーンの中に隠れている「ネズミ」を見つけ“指差し”することで子どものファインモータースキル(指先などの微細運動能力)を向上させ、感性や思考能力の育成に繋げるという。
「どこにいるかな?」は、広告が表示される無料版と広告無しの有料版がある。
無料版は画面下部に広告が表示されるが、他の機能は有料版と変わらない。
有料版の価格は100円。
関連URL
【ダウンロード】
無料版「どこにいるかな?」
App Store
Google Play
有料版「どこにいるかな?」
App Sotre
Android
価格
iOS:100円 Android:100円
問い合わせ先
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)












