2014年2月25日
三省堂/iOS用辞書アプリ「エースクラウン英和辞典第2版」を発売
三省堂は、iPhone・iPad用辞書アプリ「三省堂 エースクラウン英和辞典第2版 アプリ版」を、19日に発売した。
書籍版の「エースクラウン英和辞典第2版」の全コンテンツに加え、発音音声も収録した。
「前後の項目の一覧」「複数の関連する項目の見較べ」「キーボード入力に頼らない手軽な検索」などの書籍版の長所と、「実際に聞ける発音音声」「参照先へのジャンプ」「持ち運びのしやすさ」などの電子版の長所との両方を実現し、新時代の理想の“辞書”を目指したという。
販売価格は1800円。発売を記念して3月19日まで1000円となっている。
対応端末はiOS 5.0以降。
関連URL
ダウンロード
App Store 「エースクラウン英和辞典第2版」
詳細 三省堂 iPhone・iPad用「エースクラウン英和辞典第2版」
問い合わせ先
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)












