2014年4月28日
旺文社/「Studyplus」との連携する英語学習アプリなど新バージョン配信
旺文社は23日、英語学習アプリ「新TOEICテスト 英単語・熟語 マスタリー2000」など6点の新バージョンの配信をApp Storeで開始した。
配信を開始したのは、「新TOEICテスト英単語・熟語 マスタリー2000」「英単語ターゲット1900(5訂版)」「英熟語ターゲット1000(4訂版)」「英熟語ターゲット1000(3訂版)」「英単語ターゲット1200」「中学英単語ターゲット1800(改訂版)」。
新バージョンには、スタディプラスが運営する学習管理SNS「Studyplus」との連携機能を追加。アプリで学習すると、学習時間や解答数といった学習進度を自動管理したり、勉強記録をタイムラインで仲間と共有し、お互いに励まし合ったりすることができるようになった。
既に同アプリを購入済みの場合は、無料でバージョンアップをすることが可能。
連携開始を記念し、「英単語ターゲット1900(5訂版)」「英熟語ターゲット1000(4訂版)」で追加購入できる「実戦問題集」を、5月7日まで特別価格で提供している。
関連URL
「新TOEICテスト英単語・熟語 マスタリー2000」バージョン2.2
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)












