2014年5月19日
Apple/特別支援学校などでのiPadを活用した教育事例公開
Apple Japanは9日、Apple 製品を活用した教育事例として、iPadを使って特別支援教育の学びを拡げる活動の様子をWebで公開した。
今回取り上げたのは、チェコ共和国ポディブラディの特別支援学校、沖縄の泡瀬特別支援学校、世界最大の特別教育学区であるニューヨーク第75学区。
教師がiPadとアプリケーションを使って、どのように学習への意欲を引き出し、社会とのつながりを育て、教室の内外での生徒の自立を後押ししているかを紹介している。
関連URL
問い合わせ先
最新ニュース
- Polimill、香川県丸亀市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修実施(2026年4月3日)
- 子どもに習わせたい習い事ランキング 男女別でTOP10を発表 =NEXERと平石こどもクリニック調べ=(2026年4月3日)
- サーティファイ、オンライン試験の受験者満足度が51%→80%に上昇(2026年4月3日)
- ポリグロッツ、郁文館グローバル高校の「レシピー for School」活用事例を公開(2026年4月3日)
- 中央大学、教養番組「知の回廊」2025年度制作分を公開 YouTubeでも視聴可能(2026年4月3日)
- ワオ・コーポレーション、国語記述問題AI自動採点システム「AI Go Answer」開発(2026年4月3日)
- 研究支援エナゴ、特設サイト「研究者・学生のための責任あるAI利用」開設(2026年4月3日)
- モノグサ、「横浜版学習プラットフォーム構築事業」のプロポーザルに採択(2026年4月3日)
- コドモン、大阪府高槻市の学童保育室40施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月3日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が長野県松川村で提供を開始(2026年4月3日)











