2014年5月20日
熊本県教委/「教育の情報化」推進フォーラムを7月開催
熊本県教育委員会は、熊本県内の市町村教育委員会や県内外の教育関係者を対象に、2014年度熊本県「教育の情報化」推進フォーラムを、熊本市のくまもと県民交流館パレアで7月10日に開催する。
児童生徒の学力向上や教育活動の向上を目指し、授業でのICT活用や校務の情報化、情報モラル教育を柱とした「教育の情報化」を積極的に推進することを目的に開催するもの。
「教育の情報化について」と題した基調講演やタブレット端末利用における学力向上の証し(エビデンス)、ポスター発表や模擬授業、課題別ディスカッションを行う。
参加希望の場合は、専用ページから申し込む。
関連URL
問い合わせ先
熊本県教育庁教育政策課 広報・情報班
電 話:096-333-2674
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












