2014年7月16日
SCSK/「ラーニング・イノベーション・カンファレンス2014」を8月に大阪で開催
SCSKは、「ラーニング・イノベーション・カンファレンス2014」を、8月2日に大阪大学会館で開催する。
「アクティブラーニング実践」をテーマに、ICTを活用した授業実践事例を紹介。
大阪大学の「アクティブラーニングとラーニングデータの蓄積」、仙台高専の「電子回路教育におけるICT活用アクティブラーニングの実践とその効果」、大阪大学の「iPadを活用した外国語アクティブラーニング」といった事例講演を実施。
そのほかに、大阪大学の岩居教授によるアクティブラーニングの体験講義や、SCSKのソリューション紹介も行う。
関連URL
日 時:2014年8月2日(土) 13:00~17:45 (受付開始 12:30~)
会 場:大阪大学会館 講堂(大阪大学豊中キャンパス内) 大阪府豊中市待兼山町1-13
定 員:100名
対 象:教育機関でICTを推進、活用している教職員
参加費:無料
詳細・申込
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











