2014年11月25日
シンドバッド・インターナショナル/最新の時事問題を取り上げた中学入試用理科の映像授業
シンドバッド・インターナショナルは19日、Eラーニングサービス「スタディ・タウン小学生」で、映像授業「平成27年中学入試用・理科 日本一タイムリーな時事問題」の提供を開始した。価格は、3万2184円(税込)。
「日本一タイムリーな時事問題」では、中学受験の理科の中で最も対策が難しいという時事問題を出題。Webサイトで授業を受け、テキストをダウンロードして紙に印刷することも可能。
過去5年の詳細なデータ分析をもとに、エボラ出血熱やデング熱、iPS細胞など、今年の入試に出る確率の高い問題を厳選しているという。問題内容は、時事の状況に合わせて更新を、随時「無料」で行う。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)












