2014年12月12日
青山学院大学/「教育デザインと情報メディアに関するシンポジウム」を20日東京で開催
青山学院大学附置 情報メディアセンターは、「教育デザインと情報メディアに関するシンポジウム」を、20日に東京・渋谷区の青山学院大学で開催する。
シンポジウムでは、教育研究機関の情報化のあり方について関係者が議論を深める。
特別講演「ICTを活用した学校教育の未来」には、慶應義塾大学 環境情報学部の武藤佳恭教授が登壇。
青山学院大学の教職員などが、「学校教育で情報センターが提供すべきサービスとは」「ICT環境を活用した指導能力を有する教員の養成に向けての取組み」「システム運用業務のアウトソーシングの課題と今後の展開」などをテーマに発表を行う。
また、企業展示や全体ディスカッション、情報交換会なども行う。
概要
日 程:2014年12月20日(土)
時 間:企業展示 11:30~17:40/シンポジウム 13:00~17:40/情報交換会 18:00~20:00
場 所:青山学院大学 青山キャンパス ガウチャー記念礼拝堂 [東京都渋谷区渋谷4-4-25]
参加費:シンポジウム 無料/情報交換会 4000円
詳細・申込
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












