- トップ
- 企業・教材・サービス
- ファンタムスティック/知育アプリがDNPの「デジタルえほんミュージアム」に採用
2015年5月14日
ファンタムスティック/知育アプリがDNPの「デジタルえほんミュージアム」に採用
ファンタムスティックは13日、同社の幼児向け知育アプリシリーズ「Play Study Go ! KIDS」のアプリ8点が、4月から、大日本印刷 (DNP)が運営する「デジタルえほんミュージアム」の展示コンテンツとして採用されたと発表した。
DNPが運営する「デジタルえほんミュージアム」は、電子書籍やデジタル絵本、写真プリントなどが楽しめる生活者向け体験型施設「コミュニケーションプラザ ドットDNP」(東京・市谷)内にあり、子どもたちがデジタル絵本の世界を楽しく体験できる展示やワークショップを展開するコーナーがある。
今回採用された「Play Study Go ! KIDS」のアプリ全8点は、いずれも一般向けにもiOSバージョン、Androidバージョンで提供されている。
「Play Study Go ! KIDS」は、スマートデバイスならではの「表現方法」や「情報の伝達性」、「操作性」を活かした、親子間の絆を深める新しいコミュニケーションツールで、保護者と子どもをつなぎ、子どもの心と知能を育むものだという。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











