1. トップ
  2. ツール・教材
  3. ジャパンシステム/自治体向けサイバー攻撃への対策力診断サービス提供

2015年7月29日

ジャパンシステム/自治体向けサイバー攻撃への対策力診断サービス提供

ジャパンシステムは28日、公共・自治体向けに、サイバー攻撃への対策力診断サービスの提供を開始した。

官公庁、地方自治体を対象に、標的型攻撃対策ソリューション「FireEye」の導入支援として、現在の攻撃状況を調査・診断し、レポートする「標的型攻撃対策力診断」のトライアルサービス。

トライアルでは、2週間程度、機器を設置し、最新の高度なサイバー攻撃がユーザーのクライアントPCまで到達するか、未知のマルウェアや各種脅威、不審な通信がないかを調査し、その攻撃状況をレポート。

費用は、1回に限り無償。受付期間は9月30日までとなっている。

関連URL

FireEye

新高3生対象 合格への戦略 Benesse 進研模試の成績と連動! 1.11から申込みスタート
DRONE STAR スターターセット 全員貰えるアンケートキャンペーン 学校・教育関係者対象 4/26(木)17時59分迄
EDIX2018 出展社特集 出店情報・商談予約 5月16日〜18日開催
プログラミング学習ロボット展 Web展示会 タダイマカイサイチゥ

アーカイブ

  • 10件以上の学習塾 ICT活用事例はこちら すらら
  • 学校現場のICT活用情報冊子を無料でお届け チエルマガジン申し込みへ
  • よく届く ラッカスの無線LAN 離れた小中学校21校をひとつに繋ぐ 伊那市の導入事例掲載中
  • 講義の遠隔視聴・収録 Matrox Monarch LCS
  • 進研模試に連動したアダプティブラーニング 合格への戦略 高1〜高3 お申込み受付中!
  • スマホでサクサクニュースを読もう ICT教育ニュース メルマガ登録