2015年7月2日
朝日新聞/電子ドリル型英語教材を発売
朝日新聞は1日、電子ドリル型の英語教材「天声人語で英文読解」の販売を開始した。年間利用価格は、900円(税別)。
「天声人語で英文読解」は、朝日新聞の1面コラム「天声人語」を英訳している週刊英和新聞「朝日ウィークリー」の「英訳・天声人語で英文読解」を電子ドリル化。
電子ドリル形式で専用サイトから、1題につき「問題シート」「解答シート」「解説シート」「日本語コラム」がセットになった問題をプリントアウトし、英文読解問題を解きながら、最新の時事英語を学べる。
1年間何度でもプリントでき、反復学習に利用可能。
難関大学の入試対策のほか、英検準1級、TOEIC700点レベルを目指すのにも有効だという。
関連URL
最新ニュース
- 内田洋行、東京・府中市で2.1万人規模の「次世代校務DX基盤」構築(2026年6月2日)
- 東京情報大学、西武台千葉高等学校との高大連携協定締結(2026年6月2日)
- 産業能率大学、法人向け動画eラーニング「SANNO e ACADEMY」にプレジデント社のコンテンツ追加(2026年6月2日)
- AIのルール形成を産学官横断で取り組む新団体「一社 Japan Personal AI Forum」設立(2026年6月2日)
- 高専の学生対象ワイヤレス技術コンテスト「WiCON2026」で21チームを選出(2026年6月2日)
- ZEN大学、編入学生の受け入れ開始へ 2027年4月入学の募集要項を公開(2026年6月2日)
- テクノブロード、オンライン理科実験教材「QuestCloud with 探究 AI 先生 Lite」クラファン開始(2026年6月2日)
- 学研、ボッチャ×ロボットプログラミングの「ロボッチャ部」を新設(2026年6月2日)
- しくみデザイン、ビジュアル創作プラットフォーム「Springin’ Classroom」公式テキスト全10巻を書籍化(2026年6月2日)
- 情報処理学会、セミナー「実世界に広がるAI:情報技術の融合と社会展開」26日開催(2026年6月2日)












