2015年9月18日
ファンタムスティック/ゲーム感覚で小2の漢字が学べるアプリのiOS版をリリース
ファンタムスティックは16日、ゲーム感覚で遊びながら、小学校2年生で覚える全160漢字を楽しく学べるアプリ「国語海賊~2年生の漢字編~」のiOS版をリリースした。ダウンロードは無料で、一部内部課金がある。
「国語海賊~2年生の漢字編~」は、学習アプリシリーズ「Play Study Go!(プレイ・スタディ・ゴー)」の最新作。
シューティングゲーム形式で、漢字の音読み、訓読み、間違いやすい漢字を正しく回答して海賊や海のモンスターを倒しながら、小学校2年生で学ぶ全160漢字を学べる。所々でボスが出現し、アプリで覚えた漢字を復習することが可能。
また、アプリの利用後、正解数や不正解数、合計回答数に加えて、苦手な漢字トップ3を確認できる。
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)













