2015年4月6日
ファンタムスティック/都道府県暗記アプリのiOS版をリリース
ファンタムスティックは2日、常にランキング上位にある子どもが楽しみながら学習できる大人気アプリシリーズ『PlayStudy Go!(プレイ・スタディ・ゴー)』の最新作、都道府県暗記アプリ「地図エイリアン~都道府県を記憶せよ!~」のiOS版をリリースした。10日にはAndroid版アプリもリリース予定。
「地図エイリアン~都道府県を記憶せよ!~」は、真っ白な地図帳に色を塗ったり、旅行にも行ったことのない場所をただ暗記するのではでは面白くないと、“都道府県の名前、場所、特徴を覚えられたらもっと世界が広がる”、“勉強が楽しくなる”といったPlay Study Go!の強み「繰り返し遊べる」を最大限に活かした都道府県を完全制覇できるアプリ。
宇宙から来た謎の生物「マップン」は「地球調査員」として、ここ日本に配属された。マップンが手本で見習いリズムにのって各都道府県の場所をタップする。耳、指先、リズム感を使って遊ぶシンプルなアプリだが、子どもが「学びにハマる」工夫が各所に施されているので、楽しく夢中になるという。
アプリ概要
名称 : 地図エイリアン~都道府県を記憶せよ!~
発売日 : 2015年4月2日(iOS)
販売料金 : アプリ内部課金
対象年齢 : 6~8歳(推奨)
対応端末 : iPhone、iPad および iPod touch対応。
このAppはiPhone 5に最適化されている。(iOS 4.3以降)
詳細
公式サイト
iTunes
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」を香川県の教育ダッシュボードと本格連携(2026年4月22日)
- 約6割の親がGW明けの子どもの様子にメンタル面の変化を感じたと回答 =イー・ラーニング研究所調べ=(2026年4月22日)
- 中学受験をする小学生の保護者、6割以上が新学年スタート時に子どものメンタル不調のサインを感じる =LUXGO調べ=(2026年4月22日)
- 塾選びの基準は「短期的な成績UP」から「コスパと長期的な学習システム」へ =コノセル調べ=(2026年4月22日)
- ACSP、「BIM利用技術者試験」2026年度試験からIFCデータの提出を必須化(2026年4月22日)
- 大阪工業大学、「ソフトウェア開発教育にAIエージェントを活用する」取り組みをHPで配信(2026年4月22日)
- 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始(2026年4月22日)
- NEC、トップレベルの高専生19人に「セキュリティ技術を学ぶ演習」を実施(2026年4月22日)
- Too、立命館守山中学校・高等学校の「Mac導入事例」を公開(2026年4月22日)
- ワークキャリア、「基礎から学べる!Webアプリケーションプログラマー養成科」開講(2026年4月22日)












