2015年9月29日
JEPA/セミナー「韓国ICT&教育ICT 最新動向」を10月東京で開催
日本電子出版協会(JEPA)は、セミナー「韓国ICT&教育ICT 最新動向」を10月28日に東京の研究社英語センターで開催する。
第1部「韓国ICTと教育ICTの最新動向」では、マルチメディア振興センター 情報通信研究部の三澤かおり主席研究員が登壇。韓国のICT分野の現状と課題を見るとともに、教育分野をはじめ、主要な分野でのICT利活用の状況を紹介する。
第2部「韓国教育ICT標準化動向」では、JEPAの村田真CTOがEDUPUB、Caliperなどをテーマに講演する。
第3部「韓国教育ICT関連企業紹介」では、教育SNSを運営するクラスティング、MDM、セキュリティサービスを提供するテルテン、英語塾を展開するチョンダムラーニングを紹介する。
概要
日 時:10月28日(水) 15:00-17:30 (14:30受付開始)
会 場:飯田橋 研究社英語センター
料 金:JEPA会員社 無料/非会員社 3000円(当日持参、領収書発行)
詳細・申込
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











