2015年10月14日
KDDI/工学院大附属中のLTE対応モデルのタブレット導入事例を公開
KDDIは、LTE対応モデルのタブレットを導入し生徒全員の意見のリアルタイム化を推進する、工学院大学附属中学校の導入事例をWebに公開した。
双方向型のアクティブラーニングを以前から実践してきた工学院大学附属中学校だが、生徒と教員、そして生徒同士が互いの考えを共有する方法が課題だった。
通学中や自宅などでもタブレットを使って主体的に学習してほしいとの考えから、LTE対応モデルを導入したが、生徒の考えをリアルタイムに見える化できるようになり授業が一変したという。
導入事例を動画やPDFで紹介する。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











