- トップ
- 企業・教材・サービス
- 電通/「アクティブラーニング こんなのどうだろう研究所」設立
2015年10月16日
電通/「アクティブラーニング こんなのどうだろう研究所」設立
電通は15日、電通総研内に「アクティブラーニング こんなのどうだろう研究所」を立ち上げた。
電通は、コミュニケーション領域でのプランニングメソッドや社内クリエーティブスタッフ養成研修、「広告小学校」などの社会貢献活動で培ってきたノウハウを活用し、アクティブラーニングに応用できる方法論を体系化した。
同研究所では、元気プログラム作成委員会と連携し、この方法論をもとに、教育機関向けにアクティブラーニングの実践課題の提供、ワークショップの実施、コンサルテーションを提供。さらに、官公庁・自治体や実業界にもフィードバックする。
2016年度には、教育専門大学との連携、小中高3校の研究校で研究授業を推進していく予定となっている。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、香川県丸亀市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修実施(2026年4月3日)
- 子どもに習わせたい習い事ランキング 男女別でTOP10を発表 =NEXERと平石こどもクリニック調べ=(2026年4月3日)
- サーティファイ、オンライン試験の受験者満足度が51%→80%に上昇(2026年4月3日)
- ポリグロッツ、郁文館グローバル高校の「レシピー for School」活用事例を公開(2026年4月3日)
- 中央大学、教養番組「知の回廊」2025年度制作分を公開 YouTubeでも視聴可能(2026年4月3日)
- ワオ・コーポレーション、国語記述問題AI自動採点システム「AI Go Answer」開発(2026年4月3日)
- 研究支援エナゴ、特設サイト「研究者・学生のための責任あるAI利用」開設(2026年4月3日)
- モノグサ、「横浜版学習プラットフォーム構築事業」のプロポーザルに採択(2026年4月3日)
- コドモン、大阪府高槻市の学童保育室40施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月3日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が長野県松川村で提供を開始(2026年4月3日)












