2015年10月5日
イーコミュニケーション/単語学習アプリ「Memory」β版でドイツ語学習も可能に
イーコミュニケーションは、ネイティブの音とイメージを中心に記憶していくフラッシュカード形式の無料単語学習アプリ「Memory」β版を、5日からドイツ語の学習にも対応させた。
「Memory」は、ネイティブの音声とイメージで、単語やフレーズを記憶していく単語学習アプリ。
収録語数は、アメリカ英語、イギリス英語、ドイツ語あわせて2万7千語で、すべてにネイティブの音声と例文、イラストを用意している。
英検、TOEIC、TOEFL、ドイツ語検定などの試験科目や、ビジネス用語、人名、日常会話、基本単語など50以上のカテゴリがある。
今回提供を開始したドイツ語学習では、試験対策、ビジネス、日常会話など20以上のカテゴリから、7千語の学習が行える。
関連URL
最新ニュース
- 27年卒学生、魅力的な企業、「安定」が5年ぶりトップに「休み」「給与」は減少=学情調べ=(2026年9月1日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修(初級編)を三重県庁で実施(2026年9月1日)
- 東京工芸大学、鎌倉市と歴史的建造物等の3Dアーカイブに関する協定を締結(2026年9月1日)
- 国際対応オンライン入試システム「TAO」、東北大学「ゲートウェイカレッジ」に採用(2026年9月1日)
- クリプトン、イベント「初音ミク『マジカルミライ 2026』」受賞作品を発表(2026年9月1日)
- Avalon Consulting、高校教員向け「国公立・私立上位校で評価される小論文―評価される答案の指導法」17日開催(2026年9月1日)
- 不登校オルタナティブスクール「NIJINアカデミー」、開校3周年記念Youtube LIVE開催(2026年9月1日)
- フロッグウェル、非営利法人向け情報の一元管理を実現する「寄付管理DXセミナー」開催(2026年9月1日)
- インフォザイン、気仙沼市開催のイベントでオープンバッジのワークショップを開催(2026年9月1日)
- AVILEN、山口県デジタル技術振興財団主催AIイベントのプログラム監修・提供(2026年9月1日)











