2015年10月5日
イーコミュニケーション/単語学習アプリ「Memory」β版でドイツ語学習も可能に
イーコミュニケーションは、ネイティブの音とイメージを中心に記憶していくフラッシュカード形式の無料単語学習アプリ「Memory」β版を、5日からドイツ語の学習にも対応させた。
「Memory」は、ネイティブの音声とイメージで、単語やフレーズを記憶していく単語学習アプリ。
収録語数は、アメリカ英語、イギリス英語、ドイツ語あわせて2万7千語で、すべてにネイティブの音声と例文、イラストを用意している。
英検、TOEIC、TOEFL、ドイツ語検定などの試験科目や、ビジネス用語、人名、日常会話、基本単語など50以上のカテゴリがある。
今回提供を開始したドイツ語学習では、試験対策、ビジネス、日常会話など20以上のカテゴリから、7千語の学習が行える。
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