2015年10月5日
イーコミュニケーション/単語学習アプリ「Memory」β版でドイツ語学習も可能に
イーコミュニケーションは、ネイティブの音とイメージを中心に記憶していくフラッシュカード形式の無料単語学習アプリ「Memory」β版を、5日からドイツ語の学習にも対応させた。
「Memory」は、ネイティブの音声とイメージで、単語やフレーズを記憶していく単語学習アプリ。
収録語数は、アメリカ英語、イギリス英語、ドイツ語あわせて2万7千語で、すべてにネイティブの音声と例文、イラストを用意している。
英検、TOEIC、TOEFL、ドイツ語検定などの試験科目や、ビジネス用語、人名、日常会話、基本単語など50以上のカテゴリがある。
今回提供を開始したドイツ語学習では、試験対策、ビジネス、日常会話など20以上のカテゴリから、7千語の学習が行える。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.280 板橋区立志村第一小学校 田村 久仁子 先生(後編)を公開(2026年8月10日)
- 岡山県教委、岡山県立高等学校・中等教育学校の校長職(任期付職員)を募集(2026年8月10日)
- ジンジブキャリア、進路相談会で現役高校生に聞いた「なりたい職業」2026(2026年8月10日)
- 未就学児の習い事率が6割超、費用は8年で年間5万円増加 =ビデオリサーチ調べ=(2026年8月10日)
- 日本語教師の資格取得、学習方法は「通信講座」31.2% =「ママキャン資格部」調べ=(2026年8月10日)
- 下関市とコドモン、「保育・子育て支援のDXに関する連携協定」締結(2026年8月10日)
- みんがく、栃木県矢板市の全小・中学校に「スクールAI」を導入(2026年8月10日)
- オトナル、こども家庭庁初のポッドキャスト番組『こども家庭庁のなかのひと』制作支援(2026年8月10日)
- Polimill、北海道洞爺湖町で自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修(初級編)実施(2026年8月10日)
- 創価大学、なぜ不登校は急増し続けるのか? 特設サイト「問いの編集室」に最新記事公開(2026年8月10日)











