2015年11月26日
メガハウス/子ども向けタブレット端末『tapmepot』を発売
バンダイナムコグループのメガハウスは、本格子ども向けタブレット端末『tap me(タップミー)』シリーズの新商品、『 tapmepot(タップミーポット)』を、11月下旬に発売する。
この商品は、本格子ども向けタブレット『tap me』シリーズのポケットサイズ版で、 これまで同様に子どもの憧れと家族の安心に重点を置きながら、手軽に持ち運びできるWi-Fi(無線LAN)通信可能な4インチタブレット。
管理機能としては、これまで同様に保護者も安心の「使いすぎ防止タイマー」や「アプリ利用制限」を搭載。また、『tapmepot』専用アプリ「オレフォトバトラー」や「ひみつの手帳」等50以上のアプリをプリインストールしている。
さらに、『tap me』シリーズ専用の子ども向けアプリストア「MegaHouse Apps」と、シリーズで初めて「Google Play」へも対応しており、アプリストアも充実した。
商品概要
商品名:tapmepot(タップミーポット)
OS:Android4.4
カラー:ホワイト/ブラック
メーカー希望小売価格:各1万9800円(税抜価格)
発売日:2015年11月下旬
セット内容:tapmepot 本体、専用ACアダプタ、イヤホン
本体サイズ:(W)74 x(D)13 x(H)130mm
商品重量:149g
ディスプレイ:4インチTFT液晶
関連URL
最新ニュース
- 2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト 受験の注意・問題・回答速報・解説サイト情報(ベネッセ/駿台・東進・河合塾・朝日新聞・テックジム)(2026年1月18日)
- ゲシピ、埼玉県久喜市の小学校で「eスポーツ英会話」実証導入を開始(2026年1月16日)
- 日本の保護者、子どもへの期待に海外と明確な差。大学院進学を望む割合が子の希望を大きく下回る =スプリックス教育財団調べ=(2026年1月16日)
- 「AIが使えるか」よりも「AIを前提に問い、判断し、仕事を再構成できるか」へ =コーナー調べ=(2026年1月16日)
- AIが書きAIが審査する時代、「誰が就活しているのか分からない」=SHE調べ=(2026年1月16日)
- 小中学生の保護者の約4割が子どもに不登校経験・兆候ありと回答 =ベネッセコーポレーション調べ=(2026年1月16日)
- 親の働く姿、「見せる」「見せない」で子どもの将来の仕事意識に5倍の差 =塾選調べ=(2026年1月16日)
- 受験経験者の72.3%が「ストレスによるニキビ・肌荒れの悪化」を経験 =アイシークリニック調べ=(2026年1月16日)
- 木村情報技術、貝畑学園が「学校PAY」を導入、学費徴収業務の負担軽減と業務標準化を実現(2026年1月16日)
- Crefus、LEGO社の新教材「コンピューターサイエンス&AI」を日本の教育現場に提供(2026年1月16日)











