- トップ
- STEM・プログラミング
- CANVASがプログラミング教育メディア公開、高市大臣など参画
2016年11月2日
CANVASがプログラミング教育メディア公開、高市大臣など参画
CANVASは、全国の実践や教材などを集約した、プログラミング教育のプラットフォームメディア「Computer Science for ALL」を公開した。
CANVASは、2012年から、プログラミング教育の普及に向けた支援活動を本格的に開始。
「Computer Science for ALL」では、それらの活動を通して生まれた全国の実践者のネットワークやノウハウの蓄積を活かし、教員やワークショップ実践者、企業や教育関連団体の取り組みを紹介している。
具体的には、アドバイザーの紹介、有識者・専門家のインタビュー記事、指導案・ワークショップの事例紹介、全国の取り組み紹介、教材・関連書籍の紹介といったコンテンツが掲載されている。
高市早苗総務大臣や、慶應義塾大学環境情報学の村井純様部長・教授をはじめとした20名以上有識者・専門家が、アドバイザーとして参画している。
関連URL
最新ニュース
- 新高1生の保護者、約3割が「私立無償化がなければ公立に進学」と回答=明光義塾調べ=(2026年4月21日)
- 約6割の学生が、20代ではプライベートより仕事を重視したい =マイナビ調べ=(2026年4月21日)
- リクルート、姫路市教育委員会と教育支援に関する連携協定を締結(2026年4月21日)
- 中央高等学院、eスポーツ高等学院とともに2026年度からAI搭載型学習管理システム「Manabie」導入(2026年4月21日)
- セガ、「ぷよぷよ」シリーズで小学生2人が初のJESU公認プロライセンスを取得(2026年4月21日)
- 神戸学園、将来のプロeスポーツ選手を発掘する「V3 SCG CUP」参加者募集(2026年4月21日)
- JMC、AISENと「先生のための生成AI実践セミナー」5月21日共同開催(2026年4月21日)
- 山田進太郎D&I財団、「クラス編成と授業の仕組みで理系進学者は増やせる!」27日開催(2026年4月21日)
- Edv Future、「校内のICT推進を楽しんでやり抜くための『仕立て』」23日開催(2026年4月21日)
- N高グループ、全校生徒3万5000名の文化祭「磁石祭2026」を26日まで開催(2026年4月21日)













