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2016年11月2日

Unity、スマートデバイス向けアプリ「Super Mario Run」の開発に採用

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは2日、任天堂のスマートデバイス向けアプリ、Super Mario Run(スーパーマリオラン)がUnityを使用して開発していると発表した。

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Super Mario Runは、12月配信予定のスマートデバイス (iOS)向けのアプリ。任天堂は、マリオのゲームを初めてスマートフォン向けに開発するにあたり、統合開発環境のUnityを採用した。

Unityは、ゲームやアプリケーション開発のためのソフトウェア。パワフルなグラフィックエンジンと高機能なエディターで美しいゲームやアプリを作成し、迅速にモバイル端末・ホームエンターテイメントシステム・PC・組み込み機器などのマルチプラットフォームに対応させることができるという。

UnityTechnologiesには全世界に大規模パブリッシャー、インディースタジオ、学生、ホビイストを含む550万を超える登録開発者がいるという。

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