- トップ
- 企業・教材・サービス
- DMM英会話、「学校の先生応援プロジェクト」で教員の英語力アップをサポート
2016年12月28日
DMM英会話、「学校の先生応援プロジェクト」で教員の英語力アップをサポート
オンライン英会話サービス「DMM英会話」は27日、学校の先生の英語力アップをサポートする「学校の先生応援プロジェクト」を開始すると発表した。
DMM英会話には世界60カ国5000人以上の講師陣が在籍。時差を生かして24時間365日レッスンを開講している。
昨年までは休講だったクリスマスや年末年始期間も今年はレッスンを開講。学校の授業はもちろん、授業準備や課外活動など、忙しい学校の教員でも都合に合わせていつでもどこでも英会話レッスンを受けることができる。
さらに、DMM英会話の有料会員は英単語やフレーズを学べる「iKnow!」アプリが無料で使えるため、細切れの時間でも英語学習をすることが可能。
また、教員たちへのインタビュー記事を「DMM英会話ブログ」で掲載。第1回目は元都立高校教員の神田智史氏のインタビューを12月16日に公開した。
その他、学校教員たちの交流や情報交換、オンライン英会話の体験の場として、教員だけを集めたオフラインでのセミナーも開催。セミナーでは英語教育の識者をゲストに呼ぶという。初回セミナーは2月中旬頃の予定。
関連URL
最新ニュース
- 総合型選抜、高校生保護者の7割以上が「仕組みを十分に理解できていない」と回答=森塾調べ=(2026年2月13日)
- α世代家族の健康意識調査、健康は「病気予防」から「コンディション管理(投資)」へ=α世代ラボ×ウンログ調べ=(2026年2月13日)
- 過半数の親「子どもの居場所がわからずヒヤリ」とした経験あり=NAKAGAMI調べ=(2026年2月13日)
- 子育て世代の6割強が「物価・学費高騰」を不安視 =キッズ・マネー・スクール調べ=(2026年2月13日)
- 子どもの計算力、「世帯年収や親の学歴、本の数などで差が」=スプリックス教育財団調べ=(2026年2月13日)
- 合格・入学祝い、もらう側の本音は「現金が一番うれしい!」=塾選調べ=(2026年2月13日)
- 飯綱町、「いいづなデジタルスクール」児童の3Dアート作品町内巡回展示を開催(2026年2月13日)
- 順天堂、医学生・研修医のAIに対する態度を測定する日本語翻訳版尺度の開発・検証(2026年2月13日)
- 大阪経済大学、学生が企画・運営・講義を担う「入学前教育」2月21日と3月10日に実施(2026年2月13日)
- 福井工業大学、NASA有人月探査ミッションArtemisⅡで宇宙船Orionの公式トラッキング協力局に選定(2026年2月13日)











