- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「ビジネス英中日語ドリル管理部門の会話」eラーニングとアプリで発売
2017年2月1日
「ビジネス英中日語ドリル管理部門の会話」eラーニングとアプリで発売
シュビキは、多言語圏向けの「ビジネス英語/中国語/日本語ドリル管理部門の会話」を、「BISCUE eラーニング」とアプリ「BISCUE App」向けに2月15日から発売する。
企業の事業活動の海外展開で求められる基本スキルは、ビジネス現場で使える英語。そして需要の高まる中国語と、日本企業にとっては外国人社員の日本語能力。
「ビジネス英語/中国語/日本語ドリル管理部門の会話」は、財務・経理、組織運営・人事管理から、法務・リスク管理まで、管理部門で使われる会話をテーマに、英語/中国語/日本語の表現をドリル形式で学べる。
各言語圏に対応しており、国内の外国人社員、海外雇用のスタッフ教育などにも使えるという。
定額制クラウド型eラーニング「BISCUELS」(スマホ対応)の対象コースに盛り込めるほか、個人利用の場合には、スキルアップアプリ「BISCUE App」のIn-App(アプリ内課金)としても利用可能。
関連URL
最新ニュース
- 神戸大学計算社会科学研究センター、行動変容・非認知能力と学力向上 大阪市の教育事例を公開(2026年3月12日)
- 羽曳野市、シンシアージュと教育・人材育成および地域活性化を推進する包括連携協定を締結(2026年3月12日)
- 群馬県とコドモン、保育・子育て支援のDX連携協定を締結(2026年3月12日)
- 「マイナビ 2027年卒 大学生志望業界ランキング」第一志望の業界は文系理系とも上位は(2026年3月12日)
- 塾の講師に求めるもの、塾経験者の44%が「教え方のうまさ」と回答=NEXER調べ=(2026年3月12日)
- みんなのコード、学校向け「みんなで生成AIコース」GPT-5 miniを無償提供開始(2026年3月12日)
- 京都芸術大学、「2025年度 通信教育課程 卒業・修了制作展」を瓜生山キャンパスで開催(2026年3月12日)
- 日本財団、公式XアカウントなどSNSで防災啓発プロジェクト「親子ズレない防災」実施(2026年3月12日)
- 追手門学院、「OIDAIアプリ」が学生アンケートで96%という高い学生満足度を獲得(2026年3月12日)
- ミライのたまご支援機構、中高生対象「ストリート取材&即編集ワークショップ」を開催(2026年3月12日)












