- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「全国小・中学校作文コンクール」受賞作品の電子版を無料配信
2017年3月10日
「全国小・中学校作文コンクール」受賞作品の電子版を無料配信
eBookJapanは9日、読売新聞社が主催する「第66回全国小・中学校作文コンクール」の受賞作品集を電子書籍で無料配信すると同時に、読売新聞社およびBCCKSサイトで紙書籍の受注販売を開始したと発表した。
eBookJapanは、第64回から同コンクールに協賛会社として参加し、小学校低学年・高学年の部、中学校の部の3部門にイーブックジャパン賞を開設している。この協賛の一環として、文部科学大臣賞、読売新聞社賞、JR賞、イーブックジャパン賞受賞者と入賞者の合計30作品を収録した「作文優秀作品集」のほか、各都道府県で選ばれた代表作品を6ブロックにまとめた作品集の全7冊を、それぞれ電子書籍版と紙書籍版でリリースする。
電子書籍版は無料。紙書籍版は「作文優秀作品集」が2000円、「各都道府県別作品集」は、北海道・東北版1600円、関東版1500円、中部版1300円、近畿版1200円、中国・四国版1300円、九州・沖縄版1300円 (各税込)となっている。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











