- トップ
- STEM・プログラミング
- MR=複合現実の情報サイト『拡現人』オープン
2017年4月5日
MR=複合現実の情報サイト『拡現人』オープン
ポケット・クエリーズは4日、 MR(ミックスドリアリティ=複合現実)についての情報サイト『拡現人(かくげんびと)』をオープンした。
『拡現人(かくげんびと)』は、 “未来をどう拡張できるか”をテーマに、 MR(ミックスドリアリティ)やVR、ARなどを使い、現実をどう拡張するか興味のある人向けに情報を配信する。
技術的な情報やニュース記事はもちろん、様々な業界人へのインタビューや対談記事、MRの世界はこうなるのでは?といったコラム、古今東西の技術情報などを配信する予定あという。
MR(ミックスドリアリティ)とは複合現実と言われ、現実世界と仮想現実を融合させた、新たな空間表現技術。拡張現実であるARの上位概念として捉えられ、大きな違いは現実世界とリアルタイムに干渉・影響し合うことができるという点。
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











