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2017年4月6日
電子書籍の新レーベル「角川ebook」「角川ebooknf」創刊
KADOKAWAは5日、電子書籍の新レーベル「角川ebook」(一般文芸系作品)と「角川ebooknf」(ノンフィクション作品)を創刊したと発表した。
創刊を記念して、8インチタブレットPCや旭山桜の苔玉などが抽選で当たる「からだと家計に優しいセット」プレゼントキャンペーンを実施中。
「角川ebook」は、単行本と文庫本の間に存在するレーベルとして創刊。いち早く近刊を読みたい単行本読者と安価に楽しみたい文庫本読者、その間のニーズに応えるものとして、話題の書籍を求めやすい形態で届けることが目的という。
創刊タイトルは20タイトル。BOOK☆WALKER、Amazon kindleストアほか、電子書店各店で配信中。なお、配信日は毎月5日。5日が休日に当たる場合は休前日の配信となる。
主な創刊配信作品(4月5日配信)は、「はだれ雪」葉室麟、「運命の花びら上・下」森村誠一、「かんかん橋の向こう側」あさのあつこ、「スタープレイヤー」恒川光太郎、「95」早見和真、「悪名残すとも」吉川永青など。
「からだと家計に優しいセット」プレゼントキャンペーンは、Twitterでフォロー&RTした人の中から抽選で1人に8インチタブレットなど4商品セットをプレゼント。締め切りは4月23日23時59分まで。
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