- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「web辞書サービス 10×Eng」をアカデミック価格で提供
2017年6月5日
「web辞書サービス 10×Eng」をアカデミック価格で提供
オンライン学生認証基盤及び学割オンラインを運営するアカデミックパスは、秀和システムの販売パートナーとして、6月1日から「web辞書サービス 10×Eng(テング)」をアカデミックディスカウント価格で提供開始した。
提供する「web辞書サービス 10×Eng(テング)」は、エンジニアとWebディレクターのためのWeb辞書サービス。
「約200書籍、 約180,000のコンテンツが使い放題」や「日々の開発業務における自分自身の知見や実績をまとめ、新たな知見としてストックすることが可能」などが主な特徴。
アカデミックディスカウント対象者は、アカデミックパス登録会員(学生、教職員)となっている。
サービスの価格は、6カ月期間購読価格が1984円(税別)、12カ月期間購読価格が3184円(税別)。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











